「困ったときは俺に聞け!」のブログだ・・・
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2007/12/05 (Wed)
昨日の続きを。
・・・他人に内緒のまま、A子と付き合うようになった。
当時は俺もA子もまだウブであったため、
部活が終わってから近所のゲーセンに行ったり、
A子の家に送って帰る途中手をつないで帰ったり、
高校が休みの日は自転車で二人乗りして海に行ったり・・・。
今から考えるとかなり純な付き合いをしていた。
まあ、キスぐらいはしていたが。
傍から見ると「お前らつきあってんじゃ?」的な意見もチラホラあったが、
「いやいや、つきあってないよ~」と何故か否定していた。
そんなやり取りや関係が俺にとって心地よかった。
・・・そして高校3年になり、受験シーズンに突入。
俺もA子も進学を希望していたので一緒に勉強する時間が増えた。
俺は理系、A子は文系が得意だったので、
分からないところをお互いに教えながら勉強していた。
秋が深まる頃には朝早くに学校へ行き、部室にて一緒に勉強していた。
そして、寒くなってきたある朝のこと。
放送部室にはブースと呼ばれる部屋があって、
そこには絨毯が敷いてあり、そこで勉強していた。
部室にはもちろん俺とA子の二人だけ。
その時俺は何を血迷ったのか、
俺「なあ、ちょっと触っていい?」
A子「えっ、どこを?」
俺「いや・・・」
といいながら半ばおちゃらけた感じで胸あたりを触った。
A子「!!ななななななななっ!!!」
言葉にならない言葉で、しかし嫌がる様子もなく動揺するA子。
その勢いで上着とブラを全部脱がしてしまった。
あらわになるA子のおっぱい。
予想以上にキレイな形だったのは今でも忘れない。
A子の顔は張り裂けんばかりに赤く火照っていた。
とりあえず生で触ってみる。
マシュマロのように柔らかく、乳首もキレイなピンク色。
そして、ガバッと覆いかぶさったその時!
・・・今日はここまでだ。
もったいぶってすまないが、次回に期待してくれ・・・。
こちらでも色々と指導している・・・。
困ったことは俺に聞け!
かなり上位に入った。皆のおかげだ・・・。
こちらはまだまだだ・・・。応援クリックよろしく頼む。
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・・・他人に内緒のまま、A子と付き合うようになった。
当時は俺もA子もまだウブであったため、
部活が終わってから近所のゲーセンに行ったり、
A子の家に送って帰る途中手をつないで帰ったり、
高校が休みの日は自転車で二人乗りして海に行ったり・・・。
今から考えるとかなり純な付き合いをしていた。
まあ、キスぐらいはしていたが。
傍から見ると「お前らつきあってんじゃ?」的な意見もチラホラあったが、
「いやいや、つきあってないよ~」と何故か否定していた。
そんなやり取りや関係が俺にとって心地よかった。
・・・そして高校3年になり、受験シーズンに突入。
俺もA子も進学を希望していたので一緒に勉強する時間が増えた。
俺は理系、A子は文系が得意だったので、
分からないところをお互いに教えながら勉強していた。
秋が深まる頃には朝早くに学校へ行き、部室にて一緒に勉強していた。
そして、寒くなってきたある朝のこと。
放送部室にはブースと呼ばれる部屋があって、
そこには絨毯が敷いてあり、そこで勉強していた。
部室にはもちろん俺とA子の二人だけ。
その時俺は何を血迷ったのか、
俺「なあ、ちょっと触っていい?」
A子「えっ、どこを?」
俺「いや・・・」
といいながら半ばおちゃらけた感じで胸あたりを触った。
A子「!!ななななななななっ!!!」
言葉にならない言葉で、しかし嫌がる様子もなく動揺するA子。
その勢いで上着とブラを全部脱がしてしまった。
あらわになるA子のおっぱい。
予想以上にキレイな形だったのは今でも忘れない。
A子の顔は張り裂けんばかりに赤く火照っていた。
とりあえず生で触ってみる。
マシュマロのように柔らかく、乳首もキレイなピンク色。
そして、ガバッと覆いかぶさったその時!
・・・今日はここまでだ。
もったいぶってすまないが、次回に期待してくれ・・・。
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